
連日の猛暑で、食欲が落ちて食事の支度もおっくうになりがちな季節ですね。
つい、そうめんなどの冷たい麺で済ませてしまう方も多いのではないでしょうか。
じつはケイ素、飲みものに入れるだけでなく「ごはんを炊くとき」にも出番があるんです。
マンガの佐吉が教えてくれた使い方を、あらためてご紹介します。
使い方はとてもかんたんです
- お米を研ぐときに、完全水溶性ケイ素50mlのボトルをきゅっとひと押しします(ひと押し分で十分です)
- いつも通りお米を研ぎ、研ぎ水は流します
- 新しいお水に替えて、あとはいつも通り炊くだけです
研ぐときのひと押しで、お米の不純物もすっきり。炊きあがりはつやつやになり、甘みの違いを感じていただけるはずです。
冷めてもおいしいので、おにぎりやお弁当にもよく合います。
暑い夏こそ、おいしいごはんで元気にお過ごしくださいね。



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